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2009年6月20日 (土)

FC東京戦を終えて

またひどい試合を見た。




今日最も褒め称えられるべきは誰か。


間違いない。レイソルサポーターです。本当に頭が下がります。05年以前なら、後半途中に声援が止んで、試合後はブーイングの嵐だっただろう。


ならば糾弾されるべきは。


誰もいない。誰もが自身の仕事を精一杯こなそうとして、しかしそれが叶わない状態で、私は非難の声は上げられない。別に私は聖人君子でも何でもない(その対極的な存在のほうがより近い)けど、望みを全うできずに打ちひしがれている人がいたら、ましてやそれが愛するレイソルの名の下に集った仲間なら、その挫折をあげつらうよりも、ともに痛みを受け止めたいと思う。




ちょうど2年前の、日立台での試合を覚えているだろうか。鹿島を迎えたリーグ戦。

前半のうちにフランサが退場してしまい、数的不利の戦いを余儀なくされ、89分まで耐え忍んだ。しかしラストプレーでマルキーニョスに決勝点をたたきこまれた。07年シーズンのホーム初黒星。それどころか、ホーム初失点だった試合。

負け試合だったが、誰一人選手を責める人間はいなかった。逆に、素晴らしい試合を見せてくれてありがとう、という意味に取れるような温かい拍手ばかりだった。私もそう思った。負けたのに、悔しいはずなのに、涙が出そうになるくらい選手をたたえたい気持ちになった。

今日の試合を見ながら、あの試合を思い出していた。あの頃の迷いのなさ、チームとして「やるべきこと」の徹底さが、今日は見られなかったから。あれから2年が経つ。行きつ戻りつしながらも、チームは前進しているはずだ。あんな試合が、絶対にできる。チームを信じている。

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コメント

はじめまして。

ほんとひどい試合でした。
私的な見解ですが、2005年の降格した時のサッカーを見せられた気がしました。

ただ、あの時と違うと言い切れるのはサポーターです。サポーターのベクトルです。

それが違うから、2005年のようにはならない。

そう信じます。

今は「一心同体」なんですから。

投稿: toku-mei | 2009年6月21日 (日) 01時08分

立ち上がりは決して悪くなかった。先制を許した時点でも選手は前を向いて修正しようとしていた。しかし・・・。
後半の立ち上がりで勝負は終わってしまった。FC東京は前節(と言っても中断前ですが)川崎戦で2-0から3点取られて逆転負けをしていたから諦めてはいけなかった。攻撃への3枚のカードを切ったのにまともに攻められなくなっていた。

これで終わりではない。まだ半分以上試合は残っているのだ。だからこそ,負けるにしても次につながるものでなくてはいけない。
正直,ほぼベストメンバーでこれではショックが大きい。終わった試合の勝ち点は戻ってこない。切り替えて残りの20試合で勝ち点を取るしかない。
日立台であんな試合をしてはいけない!         

投稿: lighty | 2009年6月21日 (日) 01時33分

何だか、選手が迷っているというか、やるべきことが分かっていないという印象を受けた試合でした。
それから、最初の失点で下を向いてしまった選手がいたのが気になりました。まだまだ挽回できるのに。

選手が前を向いて走ってくれなくちゃ、勝てません。

投稿: めいりん | 2009年6月21日 (日) 01時41分

あの2年前の鹿島戦の逆転サヨナラ負けは思わずぶわっと涙が出たしあいでした。
 ピッチに近づけるぎりぎりまでいって選手たちに手が腫れんばかりの拍手を送りました。

 今日はおそらくみたまんまな内容でしょう。
 不運とかジャッジとか関係なく、今の柏はあの戦いぶり。
 

 柏にかかわるすべての人に伝えておく。
僕は死ぬまで生きる。
柏馬鹿として!

 ビール3リットル目ゲフー

投稿: ボブ増尾 | 2009年6月21日 (日) 01時56分

認めたくないのはわかりますが、現実を直視した方がいいですよ。
前進なんて全くしてません。後退してるよ。

投稿: れみ | 2009年6月21日 (日) 11時28分

サポは良かったと思います。

だとしたら糾弾されるのは選手?
選手はもがいているしがんばっているとおもいます。

だとしたら糾弾されるのは監督?
監督も監督なりにがんばっているのかもしれません。

だとしたら糾弾されるのはフロント?強化部?
フロントも小林兄連れてきたりがんばっているのかもしれません。

だとしたら監督の言うとおり運が悪いだけ?
やっぱり誰かがほかのクラブより頑張ってないだけなんじゃないですかね?

「おれたち頑張ってるもん」じゃダメですよ・・・

投稿: まぷ | 2009年6月21日 (日) 11時50分

今回ばかりは反論があります。

噛み合ってない歯車があるから今の現状なんです。
現実から目を反らして「信じている」という言葉だけでは何も変わりません。
運で片づけられる内容じゃないことぐらい見ての通りです。
昨日のゴール裏はある意味、2005年より最悪でした。

投稿: JFL | 2009年6月21日 (日) 12時24分

選手ひとりひとりは皆頑張っていました。
でもどう頑張ればうまくいくのかわからないから、孤軍奮闘しているように見えました。
可哀想でした。
4トップにDFからボールを放り込むだけの、いままでにも見た光景をまた見た気がしましたが、本当に前進しているのですか?
私は昨日の試合のまえに、去年味スタで1-0で勝った試合の録画を見ました。
同じチームとは思えません。
大谷選手の試合後のインタビューを聞いて、素晴らしいチームだなと思いました。
あの緊張感、一体感はなぜ無くなってしまったのでしょうか。
あの頃を思い出してほしい。

投稿: 恵 | 2009年6月21日 (日) 12時36分

昨日の試合は本当に残念と言うかショックの方が大きいです。何か全く勝てなかった2005年を思い出して凹んでいました
このブログを見て本当にあのワクワクしていた2007年の頃を思い出しました
あの頃は選手全員が同じ方向を見ていた、どこと闘っても勝てる気がしましたが今は選手が見えない何かに絡まっていて動けないような感じがしますね
長いシーズン上手くいくことばかりじゃないことは判っているつもりですがそれにしてもあまりにヒドイ試合でした。そんな時はいつも2006年の千葉銀カップの試合前ミーティングを思い出しています
最後まで絶対に諦めないであの頃の柏の戦士達の復活を期待します

投稿: レイソル | 2009年6月21日 (日) 12時37分

バックスタンド後方から観戦してましたが
最後まで誰も帰らず応援してましたよ。
一点でも取ってほしい!と。
前半最後のCKの場面の一体感は、まさに
選手と一心同体でした。
選手よ、ファイトせよ。これからも後押しするから。

投稿: ☆サポ | 2009年6月21日 (日) 12時41分

去年の天皇杯で、カボレを完璧に封じきったパンゾーを見て「ディフェンダーってなんてかっこいいんだろう」と感じました。
同じチームとは思えない。その理由を知りたい。
点につながらなくたって、素晴らしいプレーはたくさんある。それが見たい。

投稿: カチ | 2009年6月21日 (日) 15時34分

おにぎりさん、はじめまして。
「糾弾されるべきは…誰もいない」って、おにぎりさん、何を窮屈そうに仰るのですか?明らかに糾弾されるべきは高橋監督でしょう!4FW・中盤ゼロの縦ポンサッカー、試合開始直後にまず失点…これで勝てる訳ないじゃないですか!毎回熱く応援しているサポも辛いですが、それ以上にこんなサッカーを強要されている選手達が本当に可哀想です。
「一心同体」「信じる」とはチームが正しい方向を向いている時にすべきものであって、先ずはレイソルを正しい方向に修正するのが先決ですよ!!

投稿: アズマ | 2009年6月21日 (日) 15時46分

前回、感情に任せて怒りや悔しさをぶつけ
ても期待する効果を
導き出せないことを学んだから、今回は、それをしていないだけで、
思うこと、言いたいことはたくさんあるんです。

信じたいし、信じていきたいけど
信じられるほどのものを今年はまだ見せてもらっていません。

すっごく堪えてます。
もう少しでどうにかなってしまいそうなほどに。

投稿: ウメシャケおかか | 2009年6月21日 (日) 16時53分

一夜明け、夕刻になるこの時間でも
いまだに悔しさがこみ上げてきます。

京都戦を直に観て、期待が膨らんでいたから、
なおさらかも・・・・。

なんとかならないか、
やはり、何か何か、劇薬が必要ではないですか?。

このまま、シーズンが過ぎてしまうことだけは、
ぜひ、避けたい!

投稿: sk | 2009年6月21日 (日) 17時11分

折角なので書き込ませていただきます

オニギリさんが以前ここでおっしゃられていたように今のチームから信頼される戦い方を今年は見せていただいてません
2年前というか去年まではどんなに不調に陥っても上手くいかなくても信頼される戦い方をしていたように思います

今回のオニギリさんの最後の文、自分としては末期の患者に「まだまだ生きていける」「大丈夫だから頑張って」という言葉に近いモノを感じます

投稿: 名もなき柏サポ | 2009年6月21日 (日) 17時53分

おにぎりさん。今回ばかりは反論させていただきます。

「今の柏の選手に迷いがない」
嫌味でいうならともかく、どこをどうとればそう見ることができるのかはわかりません。
むしろ、迷いっぱなしにしか見えませんでしたよ。
信念を貫いている戦い方じゃないですよ。

おにぎりさんは元チームの中の人ということで、サポが怒りを表にしぶつけるようになってはいけないと思い、そのように語られたのかもしれません。

昔に比べたらチームに関わる仕事量も変わってるとはいえ、立場がら言えることなどを察することはできます。

頑張ってるように見えれば、サポーターは「下を向くな」といい拍手をします。
でも頑張ってるように見えなければそれはできません。

何かを信じるには理由が必要です。
選手だけがサッカーをやっているなら選手を信じてみようとも思います。
しかし、試合で一番の責任者である監督を信じる理由は多くの柏サポは持ち合わせていません。

いまだに2006年の団結にチームが甘えていることはありませんか?

私にはそう見えます。サポーターも馬鹿じゃありません。いろいろ感じることは多いです。

最後についつい八つ当たり気味に書いてしまい、申し訳ありませんでした。

投稿: ktw | 2009年6月21日 (日) 19時28分

横レス失礼します。

ktwさま

「今の柏の選手に迷いがない」
↑おにぎりさんの記事中どこにもそんな文言はないと思うのですが。
せっかくコメントされるなら、
よく確認されてから投稿した方がよいと思います。

投稿: a | 2009年6月21日 (日) 20時14分

個人的に思うのは監督に全権がある故、成績不振の場合、監督が矢面に立たされるのは仕方がない(個人的には高橋監督支持派ですが…)ここで思うのが、井原コーチの存在。
別に彼にも責任があるだろ!と責めたい訳ではなく、指導法はどうなってるのかなと気になりましてね…
失点が多い現状、レイソルが浮上するにあたって監督だけではなく彼の果たす役割も正直気になる所です。

投稿: 葉っぱ | 2009年6月21日 (日) 22時38分

はじめて書き込みさせて頂きます。

僕自身もサッカー経験してたので、チームが連動してない時のゴールを遠く感じる思いは知っているつもりです。恐らく今の選手達は少なからず感じているでしょう!

昨日肩を落としてグラウンドを一周している選手達を見てこみ上げるものがありました。

僕は監督を解任しろとかどうでも良いんです。ただただ選手達に胸を張って欲しいのです。
天皇杯決勝まで連れて行ってくれたあの選手達が不憫でなりません。

投稿: こうとう | 2009年6月21日 (日) 22時50分

>aさん

仰せの通りです。
おにぎりさん申し訳ありません。
早とちりで読み違えました。

失礼しました!

投稿: ktw | 2009年6月22日 (月) 00時02分

現地ゴル裏組です。
初観戦の友達を3人引き連れて行ってきました。

ひどい試合‥そうですね‥。
中盤がガラガラで東京の選手たちに自由に前を向かれて。
たった2人で、しかもSBの上がったスペースまでケアしなくてはならなかった
僚一と嵩の頑張りが不憫に思えてしまいました。

まだまだ、精一杯の声を出して応援し続けますが、何というか‥
勝てないからとかそんな理由じゃなしに、石さんの時はもっと幸せだったなぁ
なんて思えてしまいます。

投稿: おかか | 2009年6月22日 (月) 22時03分

チームがやりたいサッカーってのはコレだ!

って言うのが統一されていないのではないのですか?

多分、前線はプレスをかけて攻めたいんだと思います。
でも、DFは守備するんですから、リスクマネージメントもしないといけない。

だからあの前線4人とそれ以外が分断されたようなシステムになる。
あのだだっ広い中盤を、2人で抑えられるわけはないですよね。

個人的には、ナビスコでやった3ボランチもありだと思います。小林慶選手も復帰したわけで。逆に言うと、なぜナビスコでも上手く行っていなかった4トップにしたのかが良く分かりません。山﨑選手もベンチ入りくらいは行くかと思っていましたが。

僕は高橋監督の更迭は現実的ではないと思いますが(違約金の問題とかもありますし)、僕みたいな素人でも問題が分かるんだから、チームも分かっていて・・・欲しいですね。

ただ、誰か他人のせいにしてはいけないと言うのは賛成です。サポーターにも、選手にも、監督にも、スタッフにも言える事だと思います。
たとえ、本当に誰かが元凶だったとしても。

投稿: 柳川鍋 | 2009年6月22日 (月) 23時09分

おにぎりさん、こんばんは。
正直ちょっと心が折れ掛かってます。
ずっと信じてると言い張ってた分、土曜の試合はしんどかった。
京都戦は生で見て「勝ち組~♪」と思たけど、
翌週背筋が寒くなるような試合見せられるとは。

何が悲しいかって、「戦ってない選手がいた」なんて相手チームに言われちゃうほど、
私から見ても戦意が感じられない選手たちを見たこと。
へたくそでもいい、がむしゃらさを見たいんです。

FC東京の長友が試合後、大の字になって倒れてましたね。
長友はこの2週間で8時間以上のフライトを2往復して、中3日でずっと試合に出ていた。
それでもあのプレーができた。

レイソルの選手に足りないものは何か。
今は「自信」なんだと思います。
でも、「自信」は選手自身が手に入れないとできないものだから、無力なサポは悔しがるしかないんです。

投稿: 編集人T | 2009年6月22日 (月) 23時54分

皆様

土曜日から3日経って、皆さんいかがでしょうか。

わかりにくい文章で恐縮ですが、このエントリでは、あんな試合を見せられた後、私なりに現状への不安や不満や危機感を書いてみたつもりです。

ただ、私は誰かを糾弾したくはないのです。

今季ここまでのチーム作りがうまくいっていないのは明らかです。当初の目論見とは程遠い成果に甘んじているのは間違いない。

誰かの見込みが甘かったのかもしれない。誰かの判断が誤っていたのかもしれない。しかしそんな誰かのミスも、最初から狙ってミスする人間はいない。

私も皆さんも、選手もクラブのスタッフも、レイソルの下に互いの人生が交錯した仲間なのだと思っています。同じ仲間だからこそ、仲間の失敗を糾弾するような態度は、私はとりたくない。

それよりも、今、自分にできることは何なのかと考えたい。まだ答えは見つかってませんが、何かできることがあるはずだと思っています。

投稿: おにぎり | 2009年6月23日 (火) 18時17分

糾弾するのと、誤りの訂正を促すことは異なるのでは?
盲目的に信ずることと、違うことは違うと主張すること、どちらがサポートといえるのか?

投稿: あう | 2009年6月23日 (火) 19時37分

あう様

申し訳ありません。私の文章力が拙いばかりに、真意が伝わっていないようです。

糾弾することと、誤りの訂正を促すことは、もちろん異なります。私は「糾弾したくない」と言っている。その一方で、私なりに、チームをいい方向へ軌道修正する(なんておこがましい言い方ですが)提言を盛り込んだつもりだったのです。

2年前の鹿島戦のときと今、何が同じで何が異なっているのか。あの試合を知る選手たちに考えてほしい、と。そしてあの時(ホーム不敗神話とまで言われていた好調時)の経験を、今のチームに還元してほしい、それができると信じてる、という意味で書きました。

大津くんら若い選手はともかく、あの頃から在籍し続けている選手の経験値も上がっているでしょう。監督が変わったのはもちろん大きな前提ですが、究極的にピッチ上でプレーするのは選手ですしね。

言葉足らずで申し訳ありません。

投稿: おにぎり | 2009年6月23日 (火) 20時50分

その「誤り」を「誤り」と認め(たく)ない
人物・集団がいるのが問題なんです。
つい最近でも身近にいい例があるじゃないですか。

横浜Mフロント。

あれなんか明らかに「誤り」なのに
それを率直に認めるコメントが出来ない。
プライド・立場・責任などに囚われて。
結果最悪の状況になりましたよね。

また、年月を経たからといって
経験が上がるかといえばこれも疑問。
1年目を10回繰り返しても
得られる経験は1年分のみと考えますが。
そもそも「負けて得られるものなど何も無い」ということを
00年国立最終節から降格までの流れで我々は学んだのではなかったか?
にも関わらず「決勝で悔し涙を流したい」という趣旨のコメントがまかり通るのは
まさにフロントとしてあの時から成長していない事の証左ではないのか?


編集人Tさんの長友に関しての記述は
まさに私が試合終了後柏の選手に対し現場で怒り心頭になった理由そのものです。

投稿: 柏サポ(宮城在住) | 2009年6月23日 (火) 23時15分

おにぎりさんの言わんとしている事は分かります。誰かを責めるのは・・・拙い。

多分、今年の頭に描いた青写真とは大きく違っているそれは様々な理由があります。

突然の経済事情の悪化、
そのために消極的だった年始の補強、
シーズン前の唯一の補強選手が今期絶望の怪我、
「フランサ中心」と言いながらそのフランサが満足に試合にさえ出られない、出ても調子が悪い、
広島戦以来毎試合のように出る怪我人、
固定できないスタメンとフォーメーション

多分、こういう事が重なってこんな事態になっているんだと思います。

でも同時に上向くチャンスだって1年の中にはいくつもあるんです。
ナビスコの終盤戦、中盤3人の1ボランチで7得点1失点と好調だった時もそう。

なのになぜ、今まで一度も上手く行っていないシステムに「わざわざ」戻して同じ失敗を繰り返したのかが理解できません。

それは僕達素人目で見ても分かる訳ですから、チームにはすぐ対処して欲しい。

同じ失敗を繰り返さないで欲しいと思っているんですよ、みんな。
2005年の失敗も、今年頭の失敗も。

だからこそ、おかしい事をおかしいと指摘する事は間違いじゃないと思います。少なくとも、今のレイソルの状況では。

投稿: 柳川鍋 | 2009年6月24日 (水) 00時23分

今回の記事とは若干ズレますが、タイトルを穫るべきところでとらないと後々響きますね…
00年のリーグ戦、半年前の天皇杯。
タラレバは嫌いですが、もしどれかタイトルをとっていたらならチームとして自信にもなりチームとしてレベルアップ出来ていたのかな…
(´д`;)
まぁ、兎にも角にもチームを信じて応援あるのみなんですけどね。
負けようが不満出ようが次だ次!!

投稿: ジャスミン | 2009年6月24日 (水) 01時03分

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